政府紙幣氏の動画一覧

政府紙幣の動画集

通貨発行権をめぐる血みどろの戦い

kenedy

通貨発行権は国家の最大の権利であり、常に少数の人間によって独占されてきました。真の民主主義の国家であるならばこの権利は民衆の権利であるはずですが、いまだに実現されていません。

ジンバブエのハイパーインフレ

inflation

インフレ率世界一のジンバブエ。
政府が本能のおもむくまま紙幣を刷りまくって、紙幣が本当に紙くずになってしまいました。
彼らの紙幣はトイレットペーパーより価値が低そうですね。

Money As Debt (我々が経済の奴隷になってしまうわけ)

money

私たちはお金が日銀あるいは造幣局で製造されるものだと理解していますが、実は銀行が個人からの借用書を元に生み出すお金のほうが何十倍も多いということを知りません。

積極財政(ポール・クルーグマン)

krugman

日本は景気が悪い状況で緊縮財政を行ってきた。
政府の無駄をなくし余ったお金を投資に向けようという考え方だが、景気が悪い時ほど積極財政を行わなければならないというのがノーベル賞受賞のポール・クルーグマン教授の考え方。

政府紙幣発行案(藤本龍夫)

fujimoto

丹羽経済政策の政府紙幣発行による経済復活案。公共事業を行うとインフレが起こるという説に対してシミュレーションによる決着を付けるため丹羽経済塾から日本経済復活の会へと別れて活動がつづいている。

ケインズ革命(丹羽春喜)

niwa

高橋洋一氏が政府紙幣の発行を言い出すはるか10年前に丹羽春喜先生がすでに主張していたのですね。
とても基本的なお金の話がほとんど誰にもわからないままになっていたわけですね。

政府通貨の発行(マンガ)

manga

日本経済の問題点と正しい経済政策がマンガでわかりやすく解説されています。政府通貨発行をぜひ実現するべきですね。

積極財政(宍戸駿太郎)

shishido

日本の政府が取ってきた経済政策は受身でしかなかった。今も日銀による受身の政策が続いており、デフレ不況は深刻さをますばかりである。しかし、政府、日銀、経済学者、政治家はこれまでの経済政策を誤ったものとして理解することができず、いつまでも目を覚まそうとはしない。

間違いだらけの日本経済(クルーグマン)

kurugman-yosano

デフレや円高に対する日銀の無策ぶりが問題になっている。彼らが動こうとしないのは、保身かそれとも円の価値を毀損しないための賢明な哲学なのか?

デフレと日銀の金融政策(上念司、ひろゆき)

jyonen-hiroyuki

デフレと日銀の金融政策を考える。
日銀の金融政策の無策がデフレをまねいてしまっているのか。デフレとは本当に悪なのか?