高松宮日記と昭和天皇の戦争責任

高松宮日記と昭和天皇の戦争責任

昭和天皇の弟、高松宮は当初から日米開戦に反対であり、早い時期から和平を進言し続けていた。しかし昭和天皇、東条英機は決してこの進言を受け入れようとはしなかった。天皇の戦争責任に対する重要な証拠と言えるだろう。

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