魚住昭 プロフィール

魚住昭 プロフィール

魚住昭

魚住 昭(うおずみ あきら、1951年生)
フリージャーナリスト。ノンフィクション作家。

熊本県生まれ。熊本県立熊本高等学校、一橋大学法学部卒業。
1975年、共同通信社入社。司法記者として東京地検特捜部、リクルート事件などを取材。1996年退社。
同年、共同通信社会部のチームで書いた『沈黙のファイル -「瀬島龍三」とは何だったのか- 』で日本推理作家協会賞受賞。
2004年、『野中広務 差別と権力』で講談社ノンフィクション賞受賞。
2006年より、佐藤優、宮崎学らとメディア勉強会「フォーラム神保町」を運営。
2010年1月18日、フォーラム神保町と現代深層研究会主催の緊急シンポジウム「『新撰組』化する警察&検察&官僚がニッポンを滅ぼす!」に、青木理、大谷昭宏、岡田基志、木村三浩、郷原信郎、佐藤優、鈴木宗男、田原総一朗、平野貞夫、宮崎学らとともに参加した。

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