勝谷誠彦 プロフィール

勝谷誠彦 プロフィール

勝谷 誠彦

勝谷 誠彦(かつや まさひこ、1960年12月6日 – )は、日本のジャーナリスト、コラムニスト、写真家、コメンテーター。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属(マネジメント契約)。日本写真家協会会員。株式会社世論社取締役。

1985年、株式会社文藝春秋入社。Emmaでの取材から始め、国内取材の他、海外でのフィリピン内乱・若王子事件・カンボジア内戦・湾岸戦争などを取材。雑誌週刊文春の記者時代、1989年に起きた「女子高生コンクリート詰め殺人事件」を、勝谷本人の判断と、当時の上司である花田紀凱編集長のゴーサインにより、加害者少年らが未成年にも関わらず実名報道した(「獣に人権は無い」との自論)。同社社員時代はEmma、CREA、週刊文春、文藝春秋、マルコポーロ等を担当した。1996年、株式会社文藝春秋 出版局 第二文庫部 次長を最後に退社。フリーライターになる。

コラムニストとしての活動が注目されるようになってからは、現場主義・歯に衣着せぬ論客・民主党のファンとして知られるようになり、テレビ朝日・TBSも含めたテレビ・ラジオ等にも数多く出演。

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