国や権力者の不正、大悪を公にさらすために行われた勇気ある行動は有罪なのか?
グリーンピースの佐藤潤一、鈴木徹氏が調査捕鯨の不正に立ち向かった鯨肉裁判の判決が9月6日に出る。
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お薦め動画
クジラ肉裁判 判決前夜トークバトル
官僚主導のはじまり
大蔵省(現財務省)が大きな権限を握ったのは吉田内閣時のドッジラインに遡る。
以来、政治は官僚に大きな権限が握られ、政治家は役人の手のひらで転がされるだけの存在に過ぎない。
大荒れのネット右翼(桜井誠、黒田大輔)
8月3日に LOFT PLUS ONEで行われた『ウヨクVS右翼』トークイベントは新旧の右翼の対立をテーマに議論が行われ一発触発の様相を呈することになった。
凛として愛(祖国に尽くした日本人)
我々は国のために散った先人たちを裏切ってしまったのではないだろうか。
官房機密費(野中広務、青山繁晴、宮崎哲弥)
官房機密費問題の震源地となった野中広務氏が青山繁晴氏の番組で再び発言することになった。
金融商品の嘘(副島隆彦、ひろゆき)
本当の事を言い続けて主流派から嫌われ続けてきた副島隆彦。
汚れた評論家として、宮崎哲弥、テリー伊藤などの名前がでてきた。
官房機密費(青山繁晴)
青山繁晴氏が語る官房機密費。
普天間基地問題(孫崎享、岩上安身)(1)
抑止力としての力をもっているのは海軍と空軍であり、普天間の海兵隊に抑止力はない。
経済崩壊の先にあるもの(岡田斗司夫)(1)
タイタニック号の沈没のように既存の経済システムが終焉を迎えた後、どのような未来が待っているのだろうか。
上祐史浩が語るオウム真理教
オウム真理教とは何だったのか?我々にとって宗教とは何なのか?
有料コンテンツの作り方(田原総一郎、堀江貴文)
有料コンテンツでのネットへの進出を狙う田原総一朗が先駆者ホリエモンに教えを請う。
小林よしのりとチャンネル桜の対立(2)
まるで日本の属国のように切り捨てられてきた沖縄県民の気持ちを理解することなしに基地問題の解決はないでしょう。
小林よしのりとチャンネル桜の対立(1)
女系天皇を認めるか男系天皇にこだわるかで小林よしのり氏とチャンネル桜の水島聡社長が対立。思想をめぐる問題の難しさ。
マスコミ批判(田原総一朗、池田信夫)
民主党の参院選の大敗はマスコミに責任があるという田原総一朗と池田信夫の対談
田原総一朗のウラ疑惑(管理人)
官房機密費をもらっていなかったという田原総一朗氏ですが、新聞社の消費税賛成を大きく取り上げるなどマスコミや財務省を擁護する発言に傾いていることに気がつかされます。
参議院選挙総括と日本のゆくえ(長谷川幸洋、田原総一朗)
官僚が日本の政治、経済の発展を阻害している実態。参議院選挙前、消費税を国民に容認させるために財務省は大手新聞社に圧力をかけ情報コントロールをおこなった。
日本の政治(堀江貴文、池田信夫)
ホリエモンと池田信夫氏が語る日本の政治。日本の政治の低迷はなぜ続いているのか。
核兵器と沖縄(鳥越俊太郎)
米軍基地の存在によって日本は核の傘に守られると同時に沖縄は核ミサイルのターゲットとなっている現実。
マニフェストとは何なのか(北川正恭)
マニフェストは日本の民主主義を発展させるための優れたツールである。
マニフェストを利用することにより以前のバラマキ型の政治から集中選択型の政治へと大きく舵取りをしていくの事が可能になる。
人間味を求めるソーシャルメデイア(佐々木俊尚)
ITジャーナリストの佐々木俊尚氏はアナログの世界とデジタルの世界の両方を俯瞰できる稀有な論客です。
日本人にとっての保守とは(青山繁晴)
日本人にとっての保守とは取り戻すこと。つまり憲法を自分たちで作り新しい社会の構築を目指すことである。
民主党マニフェストと消費税増税(二見伸明、岩上安身)
消費税増税が超党派で決定し、そのとき野党工作に官房機密費が使われることになるのだとしたら、これほど国民をバカにした話はありませんね。
「熱血!江田けんじ」(江田憲司)
江田憲司氏が参院選立候補した中川賢一氏に人生を語る。
官房機密費の秘密(野中広務、武村正義)
野中広務氏が官房機密費の使われ方の問題を指摘して大騒ぎになった。しかし、まだマスコミは積極的にこの問題を取り上げようとはしていない。どれだけ多くの人間が甘い汁を吸い、国民を愚弄してきたのだろうか。
警察の裏金(仙波敏郎)
警察の裏金づくりと勇気をもって告発した現職巡査部長の仙波敏郎氏
政権とマスメディアの崩壊(佐々木俊尚、長谷川幸洋)
激変する政治とメディアの展望
フォーラム神保町(田原総一朗、佐藤優、鈴木宗男他)
田原総一朗と佐藤優が衝突。菅直人政権発足の日、有名論客多数が激論。小沢一郎の真実は?鳩山政権は官僚に負けたのか。
官房機密費とジャーナリスト (上杉隆、田原総一朗)
ジャーナリストは官房機密費を受け取り続けてきた。カネが社会を支配してきた構図を明らかにした対談。
硫黄島は生きるヒント (青山繁晴)
硫黄島は我々に何を語っているのか。 青山繁晴氏が涙の熱弁。
経済討論第11弾 桜TV (宮崎正弘、藤井厳喜、三橋貴明他)
ギリシャに端を発するヨーロッパ危機と中国バブルの崩壊の前兆。アメリカ経済の実情。
日本を変えるキーワード
官房機密費記者クラブ開放
公務員制度改革
情報革命































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